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です。

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先日「あきらめる」とこぼしたレビューは。
せっかくここまで作ったんだからやっぱり製作を続けようかなとか迷っている。
「人様のお役に立ちたい」わけではない。
ゲームの分析をしたいわけでもない。
「自分がやったゲームの感想を述べたい」だけの欲求からなのだが。
あくまで感想を書きたいという欲求。
だから「オススメだ」とか「やめた方がいい」とか書くつもりはない。
そんなのわからん。人による。
私がどんなに好きなゲームでも人によっては「買って損したゲーム」でしかない。
私が嫌いなゲームでも人によっては「いくら払ってもいい傑作」になる。
だから「ホントのよしあし」なんてホントわからない。
最初に「ゲームレビューを書きたい」と思ってから何年たっても実際には作れなかった理由がそれだった。
書こうと思うたびにいろいろな疑問が引っかかってきた。
多数派の感想は私の感想とは真逆なことも多かった。
それでもしかしたら自分は少数派なのかもしれないなと自覚し始めた。

若い頃(今でも若いが今より若かった頃)に当時入ってたサークル誌にその時やっていたゲームの話題を書いたら後程「あなたがお勧めしてたゲーム」と言われた。けなすよりは誉めたがお勧めしたつもりは全く無かった。それでも「お勧め」と解釈されてしまうようだというトラウマが生まれた。(当時すでに私は「気軽に人に物を勧めない」ことを徹底していた。自分が良いと思う物でも相手にとってはわからないからだ。もし勧める場合は「君も買いなよ」では相手に負担なので最初はプレゼントすることにしている。高くてプレゼントできない場合は資料になるものをあげて判断してもらうとか。勧める側にはそのくらいの責任が最低限必要だ。だから私は記事中に「お勧め文句」になるものは絶対に書かないように気をつけたつもりだったのだ。)
レビューを書こうとするとどうしてもそれらのことを思い出してしまい怖かった。
「あんたが書いてたゲーム買ったけどつまんないよ。弁償してよ。」
こんなクレームが来ないとも限らない。
いや。正直なところ私自身もこういう感想をいだいたことがある。
でも「この人は本当にこのゲームが好きなんだろうな。残念ながら私には合わなかったけど。」と思ってあきらめるしかない。
しかしもしも自身が買って損したと思ったゲームを悪意あって誉めて勧めて買わせようとする人がいたとしたら泣くに泣けない。
<<バテン・カイトスII.始まりの翼と神々の嗣子>> クリア
しまったあ。闘技場がまだ途中だったのに…。
しまったあ。クリア後にのんびりとサブクエストをやろうと思っていたのに…。
(セーブするファイルを間違えたのでもう出来ない…。)
<<バテン・カイトスII.始まりの翼と神々の嗣子>>
闘技場でチャンピオンになった!!
ぶらぶらしてばかりでお話を全然進めていないことに気付いたのでそろそろサブクエストはきりあげてダンジョン攻略を始めた。
ところで任天堂サイトのバテンカイトス2のページを見たらなんやら随分実態と違う印象を受けた。(わしはこの内容では購買意欲が湧かない。)
テレビコマーシャルやパッケージなどから受けた印象も合わせると「随分いやなやつ」が主人公の「いやなパーティーがデカいつらして闊歩する」ゲームなんじゃないかと思っていたが実際やってみたらそうでもなかった。
…しかしその他の部分(このソフト自体の全体的な姿勢)に関しては当たっている。
任天堂のスマブラ公式サイト「スマブラ拳」を見てみたら「音楽」に結構魅力的なタイトルが並んでいた。試聴ができないネット環境が悲しい。ちなみに今回の「スマブラX」に関してはネタバレは一切気にしていない。(むしろ知りたい。)

やや話はそれるが対戦型ゲームにはよく「接待ゲーム」という言葉を見掛ける。
「友達と楽しく」「家族と楽しく」「恋人と楽しく」…か。
ゲームをやりながらそこそこ会話がはずむかもしれないが気弱な私は「勝っちゃいけないかも」とゲーム自体は楽しめなかった思い出がある。
「接待」ならなおさらだろう。
ちなみに「女性が男性にゆずる」という暗黙の了解がゲームの世界にまで入り込んでいる。すこぶる面倒臭い。
異性同士(恋人に限らない)で対戦するなら女性が勝った時に男性が必ずといっていいほど(無意識に?)浮かべる愛想笑いが相手の女性を傷つけていないかどうかの可能性については1度は考えてみるべきである。
遠慮無く楽しめるのはよほど気心のしれた相手のみなんだろうなと思う。

Wiiはまだまだ手が出ない存在だがDSは2011年のテレビ放送完全デジタル化が購入のキッカケになる「かも」しれない。さすがに2011年までには地元も地デジが整備されるだろう。
だがDSのワンセグよりも一般の地デジ受信機の方が安くなるかもしれないしその頃にはDSはとっくに終わって次世代機種が出ているかもしれない…?うーむ。困ったちゃん。
<<バテン・カイトスII.始まりの翼と神々の嗣子>>
ワイズマンを倒した。
しかし前回楽勝だった黒龍に1回負けた。カードの出方に左右されるようだ。
サブクエストもちまちまやっているが大変なわりには実にならないものが多い。
ところで闘技場はやっとランクアップできた。
ランク5はどれも回復系カードを全て捨てちゃっても平気なくらい楽勝だった…。

余談:
強風で家が揺れていた。
<<バテン・カイトスII.始まりの翼と神々の嗣子>>
ゆでたまごその後。ゆでるのに結構時間がかかるのか途中なかなか進展しないのでサブクエストをやりがてら進めていた。「風の岩」を取りに行くついでにナスカと戦ってみたら勝てた。「ぬおお。勝てるのか!」ということで残りのマキナアルマを倒す旅に出る。こまごまとしたイベントを消化しつつゆでたまごを進めつつ…。そして最後の一体を倒したところでお知らせマークが出たので「おお。やっと進展か。」と思ったら「クズマグ」になっていた…。これでゆでたまご失敗何回目だ(笑)。失敗すると悔しいのでついつい作りたくなってしまうな。
投票用紙集めは7枚になった。もう1枚サッパリわからん。
などとやってるうちにレベル50になった。ぼちぼちワイズマンに再チャレンジできるかな。
ということでネロ様に「すぐに行きます。」と言っておきながら無視して戦場へ向かう。
勝てるんだろうか…。
<<バテン・カイトスII.始まりの翼と神々の嗣子>>
「こころ」はクリアできた。
「ワイズマン」は勝てない…。
レベル上げして再挑戦してみるか。今は他にすることもないようだしなあ…。
あ。暇潰しに「風の岩」を取りに行ってみようかな。
闘技場は相変わらずランク4で止まっている。本当にもうここでストップなんだろうか?
<<バテン・カイトスII.始まりの翼と神々の嗣子>>
雨の降る高地は後回しにしてミリィのイベントとギロのイベントを先にクリアした。
アヌエヌエの投票用紙は面倒臭いけどやりかけたことなので気になって続けているがなんとか5枚集まったところ。多分8枚集めないといけないんだろうけどサッパリわからない。
世間ではゼルダが難しい難しいと言われているけど私はこっちの方がよっぽど難しいと思うよ。
闘技場のランクアップも進まない。もしかして「包囲網」を倒すとランクアップ打ち切りなんだろうか。
さて。あと今できることの残りは「こころ」と「ワイズマン」だけのようなので(どちらも敵が強くて面倒くさいけど)ゆでたまごに挑戦がてら頑張ってみるか…(笑)。

余談。
ええと,ゲームとは全く関係ない話ですが…。
「へこむ」という表現を私は10年くらい前に知って若者言葉かと思ってたんですけど,今読んでいる本が昭和なかばの本なんですが「へこむ」が出てきました。ああ。私だけなんでしょうね。若者言葉だと思ってたのは…。ああ。教養がほしい…。
<<バテン・カイトスII.始まりの翼と神々の嗣子>>
現在は暗黒部隊の洞窟にいます。
そろそろ終盤なのでしょうか。どこへ行っても敵が強いですね。
特に仲間を呼ぶタイプは大嫌いです。なかなか戦闘が終わらないですからね。
どこへ行ってもつらいならとりあえず古巣からということにしました(笑)。
あと(現実の)寒さもつらいです。
昼間の気温は上がってきましたがその左にハイフンをつけると朝の気温になります。

ギロの言う通りだ。私はバグにもめげず頑張っているではないか!!(笑)
<<バテン・カイトスII.始まりの翼と神々の嗣子>>
わりとご想像の通りかもしれませんが(笑)アヌエヌエの最初の村で詰まってます。
学位は三つとも取りましたが相手にしてもらえません。
とりあえず他に出来ることもないから選挙もなんとかしないといけないのかな〜と思い投票用紙集めをしています。
だいぶ時間を浪費しているわりにはまだ三枚しかもらえていません…いまいち何をしたらいいのかわからないのがつらいところです。

追記。
その後あちこちウロウロしてから話しかけたらなにごともなかったかのように「例のなんとかの石」を貸してくれました。
なんだったんでしょう…多分バグです…。あてずっぽうで言っているのではありません…同じイベントが二度発生したので「おかしいな」と思っていたんです…。
例えば謎を解いて進めた時は「やったあ!」と思い爽快感などもあるでしょう。「自分はなんて馬鹿だったんだ」と膝を叩くという感じですか。
しかし原因がバグだったとなると「(長時間に及んだ)私の努力はなんだったんだ…」と気持ちがなえてしまいます…。あれこれと謎解き方法を考えて挑戦したことも全て無駄だったことになります。
やだなぁ…デバッグやってないのでしょうか……。
こんなのはテストプレイをすれば絶対に気付くはずですから…。
ハマらないようにビクビク進めるとなるとお話も楽しめないですよ…。
ちなみにサルに石を取られたところではひととおり探しても見つからなかったので村まで戻って探したりしてしまいました。で「やっぱりおかしいな」と森に戻ってAボタンを連打していたら偶然見つけました。しかも追いかける時もあてずっぽうにAボタンを押しまくって探しました。でも途中でよく見てみたら気付きました。「見えて」たんですね。小さい…小さすぎます…。
ということで今は根っこのダンジョンです。
<<バテン・カイトスII.始まりの翼と神々の嗣子>>
引き続きやり直していましたがとうとう例の敵を倒して先へ進むことができました。
前のファイルではレベル28だったので今回はレベル30まで上げてから挑戦しました。
それでもきつかったですが…。
とりあえずやっと勝ててほっと胸をなでおろしました。
この先はのんびりじっくり進めようと思います。

それにしても今回はレベル上げやサブクエストをやりながら進んできたわりには前のファイルよりも随分短いプレイタイムで辿り着きましてちょっぴり落ち込んでいます(笑)。前回はよほど無駄な行動が多かったのでしょう。(しかも前回のファイルの時点では操作の仕方やクエストマグナスの使い方もあまりわかっていませんでした。やり直してみてわかった部分が結構あったので収穫だったと思います。やっと説明書をケースにしまっておいても大丈夫になりました。)
<<バテン・カイトスII.始まりの翼と神々の嗣子>>
怒涛のごとく勢いでやり直してます(笑)。
どっちみち2周やろうと思っていたので調度いいです。いやじつは風邪フィーバーで出てきた会話や名詞をほとんど覚えておらず「?」と思うことが多かったんです。2回目をやってみていかに何も覚えていなかったかを納得しました(苦笑)。
それが2回目ともなると何すればいいか知っているからマップ中の全員に話しかけるという面倒な作業は無いですしダンジョンの道順もわかっているので意外にサクサク進んで全然大変じゃなくて面白いです。なんだこんな簡単なことだったのかという感じです(笑)。
あとですね。性別を女性にしたらなんかオカマのような言葉遣いになっちゃって実はちょっと馴染めなかったんですよ(苦笑)。やり直そうかどうしようか迷ったまま進めてた感じだったのでこれまた調度良いです。
ただ2回目はどうしてもサクサク進んでしまいがちなので同じ轍を踏まないように今回はレベル上げを怠らないように気をつけなければと思います…。
<<バテン・カイトスII.始まりの翼と神々の嗣子>>
ディスク2の冒頭の鳥親子との戦闘に勝てず「はまり状態」になってしまいました。
「直前でセーブされておりこの戦闘に勝たない限りは移動も出来ない」です。
つまり「レベルを上げる」とか「装備を整える」等も出来ないのです。
敵の攻撃力からするとあきらかにこちらのHPが低いような気もします…。
戦い方が悪いだけなのかそれとも本当に「はまり」になってしまったのか…。
直前の戦闘までは普通に勝てていたので謎です…。
はぁ………。
やっぱりRPGはプレイヤーにかかる負担が大きすぎると思います……。
<<バテン・カイトスII.始まりの翼と神々の嗣子>>
セーブポイントの無いぶっ通しイベントの長さがけっこうつらくなってきました。時間がなくなったらセーブできないまま切り上げなければならないのがつらいです。大抵のゲームは話が進むごとにセーブ間隔が厳しくなっていく(イベントやダンジョンが長くなっていく)傾向がありますがこの先そうならないことを祈りたいです。え?GCの電源を入れっぱなしにしておけば良い?いやさすがにそれは怖いです…。
<<バテン・カイトスII.始まりの翼と神々の嗣子>>
だいぶ馴染んできました。
操作の仕方もだいぶわかってきたと思いますしゲームの進め方ものみこめてきました。
デッキが複数作れるようになっている理由もなんとなく理解できました。
とりあえず今はまだ初期デッキを整理整頓して対応していますが…おそらく話が進むといちいち構築し直すのが大変になるのかもしれません。
今は闘技場で所持金を稼いでいます。

追記。とっつきにくかったのは熱でボーッとしてた分もあったようです。
<<バテン・カイトスII.始まりの翼と神々の嗣子>> ジャンル「君と語り合うRPG」
随分とっつきにくいゲームだなあと思いつつ1作目からやった方が良いのだろうかと不安になりつつもだんだん世界観がつかめてきた。
戦闘もようやく概要がわかってきたが操作に忙しくパラメータをほとんど確認できないのでイージーにした。しかしやっぱりカードしか見られない。視野の狭い精霊さんである。(各種パラメータがちょっと画面の隅々に散らばりすぎかなとは思う…。)
という訳で戦闘はひたすらストレートフラッシュをめざして右往左往なのである(笑)。
システムについては全体的にカタカナ語ばかりなのでそれらを覚えるだけでも試験勉強なみであった。
コントローラの操作もややこしい。
更にとある場所で先へ進むためにはロードしてやり直すしか方法がない状態になってしまったようで何か方法がないかと右往左往した挙句にあきらめてロードするしかなくなり2時間分くらいがパァになった。
(まさかこんな初歩的なバグが残っているはずはないと思ったもので何とかなるんじゃないかと頑張ってしまったのだった。これからは用心しようと思う。)
それからセリフにボイス(セリフを読む音声)は必要なんだろうか…。字があるんだからいらないような気がするのだが…。聞いてるとセリフが頭に入らないのでボイスはオフにした。喋るのなら戦闘時に「毒を食らったわ!!」とか「眠ったぞ!!」とか声で教えてほしいよう(笑)。ホントにカード見るので精一杯ですから(苦笑)。
それからカメラ位置が非常に遠いためか地形がよくわからず人物がどこにいるのかさえもよくわからない。(背景に溶け込んでいる。)
目をしょぼしょぼさせながら人物を探して話を聞く。無視したり見落としたりした人物に限って実は重要な話をする人物で行き詰まったりする。
等々とっつきにくさは多いが今のRPGはみんなこうなのかもしれない。
それに初めてのゲームで序盤とっつきにくさを感じるのは当たり前のことである。
<<F-ZERO.GX>>
今日もサファイアカップのエキスパートクラスに挑戦。
やっと優勝できました!自分で自分のエキスパートクラス優勝を称えます!
 コース1  6位
 コース2  4位
 コース3  4位
 コース4  3位
 コース5 13位
この成績でよく優勝できましたね…。
ええまあライバルを血眼(ちまなこ)で叩き落としましたから。
おお。さすがは元アイドルですね。

そうです。実力で勝てないとなればもう割りきって戦闘に突入です。厳しい世界です。
まあ自分も良い成績で走っている時に限ってよく叩き落とされて悔しい思いをしました。
勝ち方を敵から学んだって訳ですよ。ふっ。

エメラルドカップへの抱負を一言どうぞ。
ハーフパイプだね。ふう…。

余談。
車を運転している時に自分が乗っている車と同じ車種(外見が全く同じ)の車と出会うと「おお。ドッペルゲンガー。」と今までは思っていたものですが最近はごく自然に「あ。ゴースト。」と思ってしまいます。
<<F-ZERO.GX>>
サファイアカップのエキスパートクラス。
今日も2位がやっとだった。
最近のゲームの説明書は読んでも面白くないものなんですね。
まるで「電化製品の取り扱い説明書」です。
ゲームの説明書なんだからもう少し盛り上がるように或いは興味をひくように書いてもいいんではないかなと個人的には思います。
ゲームを買ったらまず説明書を読むのが楽しみだったものです。
しかし最近のゲームの説明書はあくまで「説明」してるだけなので本当につまらないです。
しかもわかりにくいです。
ゲームを買って喜び勇んで開封して「さあやるぜ!」っていう気持ちを見事にへし折ってくれます。
メーカーはゲーム人口を増やしたいという割りにはいいんですかねこんな説明書をくっつけてて。
もし私がゲームをやったことない人に自分の好きなソフトを勧めるとしたらですよ。
64やGBCのソフトの説明書だったら安心して勧められました。
しかし最近のソフトの場合は「この説明書では敷居が高くて敬遠されてしまうんじゃないかなあ」と不安になります。
ゲームレビューを作るのが長年の夢だったんですが…。
実は最近ようやく「骨格」がまとまってレイアウトも出来あがって「さあ後はレビューを書く」という 段階までやっとこぎつけたところだったんです。
ところがたまたまよく似た形式のレビューサイトがあることを知ってしまいました。
 ああ。駄目だ。これでは真似したと思われかねない…。
私は私なりに悪い頭で時間をかけてあれやこれや考えてやっと「この方法で書きたい」と思える書式を作れたのですからそれをどこぞの真似ではないかと濡れ衣を着せられる可能性があるとしたら不愉快このうえないです。
夢は夢として泡と消えていく運命なのかもしれません。
或いはレビューの書式なんてものはある程度は似通ってしまうものなのかもしれませんが。
例えば自分が一生懸命作った作品が全然知らない過去の誰かの作品に微妙に似ているなどと指摘され「盗作の濡れ衣」を着せられた人の気持ちをわかる人がどれくらいいるでしょうか。
それを考えると創作活動なんてものはブルーにならざるをえません。
自分と同じものを作っている人がいったい何人いるかもわからないのですからね。それがたまたま同時期に重なったりしたら最悪ですしね。
人間が考えうるものなんて限られているパターンの組み合わせの数々にすぎないです。どんなにどんなにオリジナルを考えたって似たようなことを考える(考えた)人は必ずいるんでしょうね。だから怖いんですよね。この理屈を利用して自分の案を盗まれるのもいやですしね。
ああ。なんだか何を書いているのかわからなくなってきちゃいました。とにかく私の案は水の泡です。「真似」の濡れ衣を着せられたくはありませんからね。
<<F-ZERO.GX>>
サファイアカップのエキスパートクラスを頑張ってみました。
2位がやっとでした。2位になった時は優勝までもうちょいだと思いましたがその「もうちょい」の壁がけっこう厚いようです。
タイムアタックもやってみています。スタッフゴーストはどうやって出すんだろうと思っていましたがタイムアタックで良いタイムを出すと入荷されるようですね。(とりあえず3つ出ました。多分タイムが条件だったんだと思いますが違うかもしれませんが…。)
「テイルズオブシンフォニア」(GC)というゲームがアマゾンで2000円になっていたので買おうと思ったが念の為レビューを読んでみたらなんでも後から出たPS2版の方が出来が良いそうで。
そういうの聞くとなえる。「バイオハザード4」もそうだったから。
つまりGC版は試作版がわりってことだろ〜?
各メーカーともGCユーザーをなんだと思っているんだ。 (任天堂含)
<<F-ZERO.GX>>
エンディングムービーというものを見るにはどうしたらいいのかをネットで調べてみた。
グランプリをマスタークラスで優勝すると見られるらしい。
マスタークラスを出すには4つのカップを全てエキスパートクラスで優勝しないといけないらしい。
…そんなことが出来るんだろうかこの私に。
完走するだけで精一杯のこの私に。
アマゾンでバーゲン価格(1400円)になっていたので「スターフォックスコマンド」を買った。
初めてみるDSソフト!!
おおおケースはこのようになっていたのか!!
そしてソフトはななななななんと小さいことか!!!
まるでGCのメモリーカードではないか!!
…などと皆様すでにご承知であろうことを今更ここに記すのもなんなんだが…感動する気持ちは忘れたくないものだ。だから書くのだ。皆様も初めてDSソフトを見た時の感動をぜひとも思い出してくれたまえ。ケースが意外と大きいことにも驚いた。もっとCDケースっぽいものかと思っていた。
さて。これも皆様百も承知かもしれないが私はDSを持っていない。

余談。
(「皆様」と書いてはみたもののいったい何人がこのコーナーを読んでいるものか。寂)

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