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まだ体調が良くならない。 だんだん楽にはなってきたが…。 おとといがしんどいピークだったかな。 まあ今月は悩み事もあったしなあ…来月になればふっきれるかな。 どうかな〜〜……。 |
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<<バテンカイトス 終わらない翼と失われた海>> 4周目 シューティングシーンで取れるアイテムの確認をしてみた。 今頃それで気付いたのだが連打しなくてもAを押しっぱなしで良かったんだね。 さすがはそこはRPGということなのかな。でも。 「ウシロノヤツガ ウルサイゼ」 とか言われそうでちょっと恐縮だった…(笑)。 |
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<<バテンカイトス 終わらない翼と失われた海>> 4周目 絵本村でソフトハウスの筆を2本見つけた。 壁沿いは探し尽くしたつもりだったが微妙な向きによって見落としていたようだ。 しかもあれは壁だと思ってた…。 |
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<<バテンカイトス 終わらない翼と失われた海>> 4周目 4周目を始めた。 といってもクリアデータを引き継げる訳ではないので「消して」「始める」を繰り返している。(1周目のファイルは記念に残してある。) このソフトを始めた頃はまだ雪降る季節だった。 今日は28度。 そろそろ「火炎洞窟が地獄で氷壁が天国」になる季節ですな。 |
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最近ゲーム機を起動すらしていないためこのコーナーを進めることができない。 病気ではないが体調が良くない。まるで肩にこなきじじいが…。 それと左目の痛み・かすみがだんだん慢性化してきたので少し休んでみたのだが休んでも何もかわらないのでどうやらゲームは関係なかったようだ。ごみでも入ってるんだろうか。まあほっとこう。(目はいじると良くないと思うので。) ということでゲームとは関係ない近況を書く。 19日,夜,窓の外に蛍ちゃんがいた。 ふと見たらいたのだ。もし窓の方を見なければ気付かなかったろう。 緑色の光を出しながら窓にはり付いた。少しウロウロしたあと飛んでいった。 少し大きめの蛍だった。 すりガラスにとまっている時の光はとてもくっきりと見えLED信号の緑色に似ていた。 ふよふよ飛んでいる時は光しか見えず幻想的だった。 蛍を知らなければまさに妖精か鬼火か。 近年ほとんど見掛けなくなっていた。蛍。 まだいることがわかって嬉しい。 蒸し暑い霧の夜。 |
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昔録画した「となりのトトロ」を観た。 昭和63年9月9日とメモしてある。ノーカット放送。解説は水野晴朗さん。冒頭で宮崎駿監督との対談。監督はテレビ慣れしていない感じの初々しさがあった。 昔のビデオにどんなCMが入っているか興味があって見てみたのだが車のCMに出ていた若いマイケル・J・フォックスが一番印象に残った。日本の芸能人は女性がなかなかわからなかった。多分メイクの流行の違いもあるのだと思う。男性は20年前でもさほど変わって見えなかった。 トトロのあとには「ワンダーウーマン」が少し入っていた。懐かしいので観てみた。(1990年にテレビ朝日で放送されたもの)。CMはファミコンソフトのもの(データイーストの大怪獣なんたらというのと竜退治は飽きた戦車のRPGというのと)と「PCエンジンCDROM2システム(CDロムロム)」とSFCの「ポピュラス」があった。 最近はPS3が「バカ高ゲーム機」という印象があるがCDROM2も高かった。「これからはゲーム機もキャパスィティーがないとな」。57300円。 世間にはまだまだ「バブリー余韻」が溢れていた。数年後に恐怖の「氷河期」が訪れることを人々はまだ知らない。 何もかもが高かったから感覚が今とは違っていたような気がする。電化製品が安くなったのはホント近年のことだと思う。 それからゲームギアのCMがあった。(19800円)。比較されていた「白黒」はゲームボーイだろうか。 |
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<<バテンカイトス 終わらない翼と失われた海>> 新品を初めて起動した。 やはり新品は画面が綺麗だな〜。…てんなわけはないが。 ディスクが変わってもセーブデータは使用可能でホッとした。…て当たり前だが。 実は買ってからまだ1度も動作確認をしていなかったのでちょっと不安だったのだがこれでとりあえずディスク2は無事に動いた。 (ひとまず書き忘れていた舟唄コンボを攻略メモに追加した。) 次を始めれば4周目になるわけだがどこまで自力でできるかに本格的に挑戦したい。 「これなら自力で発見できたかもしれない〜〜」 などと後悔するのが嫌なので「まだ頑張れる」うちは答えを知りたくないのである。 クリアしても解けなかった謎をまだ自力で考えたいと思うRPGに初めて出会った。 あ。そういえばパッケージに書いてあった。「君と初めて出会うRPG」。…してやられた。出会っちまったようだよあたしゃ(笑)。 ギャザリングの「ミュージック」をボケーッと聴いていたら1時間もたってしまった。 この前書いた中ボスクラスの曲のタイトルは「冥の断罪」だった。 背景のプロペラのような音は効果音なんだろうか。それともヘッドフォンのせいだろうか。 余談。 最近ゲームキューブのコントローラーが高いのを嘆いていた。 手元のものが壊れたらもうゲームキューブのゲームが出来なくなってしまうのかなと。 (WiiでGCソフトが動くにしてもコントローラーは別途必要なわけだからさ。) でも実は4月に2千円で「ホワイト」が新発売していたというのを知った。 クラブニンテンドーの会員なのに今頃アマゾンで知ったという自分が悲しい。 (もっと宣伝してくれりゃいいのに任天堂さん。) |
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今日は自分以外にカウンターを動かした人間がいないようだ。 あと2時間あるが多分今日はもうこのまんまだろう。 たまにはこういう日もある。 毎日だと淋しいが。 うちは確かに毎日くるようなサイトではないかもしれない。 まずメインコンテンツである攻略チャートはそうそう新設できるものではない。 サイト全体も1回でザッと全コーナーに目を通せてしまう程度のボリュームしかない。 唯一頻繁に更新されるこのコーナーは文が下手で読みにくい…。 しかしあまり宣伝せずひっそりした運営を保ちたいのも(強がりではなく)事実である。 あまりアクセスが増えると多分プレッシャーで続けられなくなる。 |
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先日ちろっと本屋さんを覗いてみました。 そしたらですね…攻略本のコーナー…無くなってたんですよ……。 これで私の行動圏にある本屋さん3軒中2軒から攻略本が消えたわけです。 あんまり売れない…んでしょうかね…攻略本って…。 あと児童書のスペースも減っていました。 変わりに青年漫画や成人漫画のスペースが増えていました。 なんだかなあ…。 (入りたくねえよそんな本屋…。いっそ本屋ではなく漫画屋と名乗れよ…。) 残る1軒は少し遠いので面倒臭いですがそのうち視察してみようかと思います。 しかし今アマゾンで調べてみたところ最近の攻略本は「むっちゃむっちゃ」高いですね。 千円札1枚じゃ到底買えないものが増えましたね。 攻略本はほんの1箇所の情報がほしいだけであって他のページは全く見ずに終わることが多いです。 そんならいっそ古本の方が良いかも…。 以前古本屋に「突撃!!ファミコンウォーズ」の攻略本があったので「お。模範攻略とはどんなか。」と思い買ってみようかと覗いてみたらあまり攻略らしい攻略がなかったので「攻略本もこの程度なのか…」と思いまして買いませんでした。 昔のような500円未満で買える本だったら「アドバイス程度」でも良かったかもしれませんが今のように2千円前後する本で情報が少なかったらあんまりですよね。このお値段ならそれこそギッシリ詰め込まれてないと…。特に新品の攻略本は包まれてるので中を確認できないから怖いですね。 私の個人的な意見としては「攻略は攻略」「資料は資料」で別々の本にして発売してほしいです。で資料本の方はオールカラーで豪華にした方がファンも満足するだろうし,攻略本の方は粗末な紙に粗末な印刷でいいから情報さえしっかり載っていれば購入目的に合うわけです。 中途半端に資料を載せるせいで豪華な装丁になり高い本になるのだとしたら迷惑このうえないです。開発資料やスタッフのたわごとにページをさくせいで攻略情報ページが減るとしたらはっきりいって邪魔です。 逆にいえば設定資料やスタッフのざれごとを読みたくて仕方なく攻略本を買う人にとっては攻略情報自体が邪魔で不本意なわけです。 「だから別々にすべきなんです」!! 蒸し暑いのでついヒートアップしてしまいました。あーあ。 …というのもですね。私は開発スタッフとか開発過程とかあまり見たくないんですよ。 もちろん夢を壊さないような良心的な開発者もおられます。そういう方のお言葉を読むといっそうその作品世界が好きになったりもします。でもみんながみんなそうではないです。言葉は悪いですが心ねの腐った開発者も多い気がします。作品が売れると余計に天狗になるのでしょうね…。だから好きなゲームほどインタビューとかコメントとかなるべく見たくないんですよね…。 まあ実際見てみれば良心的な作者さんなのかもしれませんがもし張り倒したくなるような人だったらもうそのゲームを楽しめなくなりますからね…。 それが怖いんですね…。 (つまらなかったゲームだと「どんな奴がどんなポリシーで作りやがったんだコメント見たいぜ」とか思いますけど(苦笑)。) (もちろん現代のゲームは1人で作れるものではないですし,大勢のスタッフの中のたまたま1人の印象が悪かっただけで他の大多数はきちんとプロ意識を持っているかも,という可能性はありますが…。でも1人いれば30人はいるってゴキブリではありませんが集団というものは1人でも黒がいるとまわりも少なからず染まってしまうのでは…。特にインタビューを受けるような人は影響力のある立場だと思うし…。) まあゲーム以外にも「作者に会うと夢が壊れる」とはよく言われますけどね…。 だからこそ夢を壊さない作者さんは心から尊敬できるんですよね。ほんと一字一句まで気をつかっておられます。それが「本当の」プロの作家というものだと私は思います。 (一応ことわっておきますが…。私生活なんかは別にどうでもいいんですよ。ただファンに対して発信されるケースで作品世界をかき回すのは作家として失格だと思います。) 追記。 本文中で「開発者」「作家」「スタッフ」等の書き方をしていますがこれは「作り手側全般」という意味で本の場合はもちろん編集者も含みます。本の場合はむしろゲームのメーカー側よりも本の編集側の姿勢の方が影響が出る可能性もあるでしょうしね。 |
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<<バテン・カイトスII>> 闘技場は「最大の敵」も倒してこれで全て勝ったのですが何も起こりませんでした。 ちょっと寂しいですね。せめて受け付けさんが「おめでとうございます!!」とでも言ってくれるかなと思ったのですが…(笑)。
先日の記事で”「2→1」の順でやってもあまり違和感は感じなかったが「1→2」の順でやると「2」は妙に違う…”と書きました。 その印象はゲームを進めるごとにどんどん強くなっていきまして今では「この2作品はそれぞれ別タイトルだと思った方が自然かもな」と思うようになりました。 前作より「20年くらい過去」の時代が舞台のようなのですが「時代うんぬん」の前に「基礎設定」自体が違っている気がしました。 「うっかりミス」なのか「意図的に変えたのか」は私にはちょっとはかりかねましたが(というかもしうっかりミスならお話になりません。)「もし」意図的に変えたのだとしたら「ツーモノ」(…2作目という意味)」としては大失敗の変更だったのではないかなと思います。 もともと創作というのは「嘘をつき通す」ことで真実になる世界なのですから肝心かなめの基礎設定(世界そのもの)をコロッコロと変えてしまっては作者自らが「これはニセモンです」と言ってしまうようなものです。特に舞台がファンタジー世界の場合はそれはとても重要なことで作り手側が最も気をつかわなければいけない部分だと思うのです。 「別の世界」やら「パラレルワールド」やらという設定にした方がしっくりきたのではないでしょうか。という感想をいだきました。 それはそうと話は戦闘システムに変わりますが私は「1」の戦闘の方が好きです。といっても「2」の戦闘が悪いというわけではないです。これは好みの問題かもしれません。ただ「2」は防御がないのが残念という気がします。攻撃されてもまさに「ボーッと見てる」しかない「従来型の戦闘」ですからね(笑)。(これは「1」にあった「攻撃されてるのにまさかボーッとしてるわけじゃねえだろ?」というスタンスがネタです。) やっぱりどう考えても「1」と「2」はタイトルが同じなだけで別物というのが私の感想です。 追記…アルマードの謎。 20年前の世界だとすればこの時代のアルマードは何歳なのだろうか。 第一印象は「20代くらいの女性」だった。しかし20年後の姿が老けていることを考えると40代か…でも数年後に子供を産むことを考えると…30代後半くらいなのかなと思った。 ところが…セリフの中で「少女」と呼ばれたのである!! いくら若く見えるとしても30代で「少女」は日本語を疑う。ならばもっと若いという設定なのだろうか。この先20年間よほど苦労して急激に老けるということなのだろうか。 「1」に登場したアルマードは私には「70代」に見えた…。若く見積もっても50代か…。喋り方がやつれてたせいもあるかもしれない。しかしあの外見で40代だなどといったら世界中の40代以上の女性が憤激する…。 (あ〜でもギバリも34歳のわりにはやけに老け顔だしな〜〜…。潮風の影響かと思ってたけど…。意外と老けるのが早い世界なのかもな〜…。) |
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<<バテン・カイトスII>> ひとまずエンディングを見ました。 例の3人組は決着をつけてあるとエンディングに出てこないんですね。 もしかして殺したことになっていたらいやですなぁ…。(汗) ん〜。いや。仲が悪いまま終わった…ということにしておきましょう…。 あと前回のファイルで苦戦した記憶があるラストの一連の戦闘が今回とても「あっという間」でした。 合成レシピは全てうまりました。 闘技場の「最大の敵」はまだ倒せていません。 まだ挑戦したいのでラスト部分はノーセーブで一気にクリアしました。 「1」を知っているとバアルハイト戦がエキサイティングなんですね。 しかしこちらが強すぎたせいかほとんど攻撃されずに終わってしまったので明日はちょっと手を抜いてもう1回戦ってみようと思います。(笑) |
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<<バテン・カイトスII>> 76種類でパックマンがパックランドに変身しました。 …なんというか赤い羽帽子をかぶったイカした奴です。 (…もはや私のゲーム知識の及ぶ範囲ではありません…。) その後…。 食わせたマグナスは86種類になりました。 合成レシピの残りは40番だけになりました。 サブクエストは97/98です。 よく頑張ったと思います。 さらにねばるか。 それともひとまずラストダンジョンを攻略するか。 どうしようかなぁ…。 |
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<<バテン・カイトスII>> 今日の記録。18289。 こちらの戦闘システムは有利なマグナスが出やすいので結構いけるようです。 そのわりには前回クリアした時のファイルの記録は確か5000強でしたが…。(笑) サブクエストは現在95/97です。全部で何個あるんでしょう。 とりあえずパックマンはあきらめ気味です。75種類くらいは食わせましたが…。 セドナのマグナスも見つからないです。 あと「グレイソーンの歌」ってどうやったら手に入るのでしょう…。 あぁぁ。謎だらけです。悔しいです。 |
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<<バテン・カイトスII>> デッキクラスが最高になりました。 TPを稼ぐ楽しみがなくなってしまいました。ちょっと淋しいです。 余談。 昨日の記事のことですが,実はバテンカイトスで体重が3kg減りました。嬉しいです。 一食置き換えダイエットというのがありますが,ゲームに置き換えると良いです。空腹時に下手に食べるとかえってつらいので,食べないんです。食事の時間をゲームにあてられるので一石二鳥です。 …というのは結果オーライで,食べる時間を惜しんでゲームをやっていたらたまたま体重が減ったというのもありますし,実は食べ物がない時にゲームに没頭して空腹を紛らわしたのがキッカケです。 空腹時に「極うまカレーライス」とか出るのはつらいといえばつらいですが「食べた気になれる」というご利益もありました。(笑) バテンカイトスさまさまです。 |