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です。

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<<スターフォックス>>
アステロイドで「おでん」を想像してしまう。
串に刺したのやらバラけたのやら…。
たまに特大おでんや人面おでんもある。

「おでん空間」である。
<<スターフォックス>>
まだネットが普及していなかった頃はゲームをやっていて別にクリアできなかろうが裏技を知らなかろうが関係なかった。それはそれで楽しんでいたのだから。
ネットが普及し始めてから特に近年はそうはいかなくなってきた。気の持ちようかもしれないが横一列でなければならないような雰囲気が醸し出されている。
横一列に入れないと非常に居心地が悪い。
そんな訳でスターフォックスも個人の楽しみの範囲でやっていることに何か罪悪感を感じ始めてしまった。もっとやりこまなければいけないのではないだろうか。全てを知らなければいけないのではないだろうか。何でそんなことに罪を感じたのかは自分でもよくわからないがとりあえずスロットマシーンは777にするとスタッフロールが流れるそうである。
しかし私はそもそもスロットマシーンの遊び方というものを知らない。ドラクエのカジノでもやり方がよくわからず適当にやっていた手合いである。
スロットマシーンの操作方法は一般常識なんだろうか。知らない私が悪いんだろうか。新たな罪悪感に襲われてしまったのであった。
どうも私はカジノアレルギーになりそうである。

まあそれはそれとして謎の答えというのはなんとも味気ないものがある。出来ることなら自力で解きたいものである。謎というのは「答え」そのものは大抵つまらないものだけれども「解く過程」が面白いのだということを改めて実感した。
でもそれも自力で解ける範囲であってこそ・であるが。
スターフォックスに限らず古いゲームほどユーザーがゲーム雑誌を購読しているという前提で知らなければ解けないという作り方をされている比率が高い。しかもそれも何年かたてばすっかり忘れてしまうこともありうる。古いゲームをやる時は残念ながらそういう事を覚悟の上で・というのは悲しいが現実である。
<<スターフォックス>>
やや久しぶり。やりたくてもソフトを出すのが面倒臭かったためつい。
ここんとこずっと体温37度。微妙なところ。つらいといえばつらいが平気といえば平気。
よし。行くか。
久しぶりなので長々とトレーニングをしていたら将軍に「早く行け」と怒られた。
それを無視してトレーニングを続けた(笑)。
いやあ。改めてやると64やGCとは随分操作感が違ったから。
逆にいえば初めて64版をやった時に操作感の違いに驚いたのも思い出した。
では出発。
おおお。このカクカク感。久しぶりにたまらんな。
いっけん遅いようにも見えるが実はカクカクしている分あっという間にせまってくる。
やっぱりしんどいので妙にたんたんとした文しか書けない。
体調の悪さは6月から続いているが長いな。
<<スターフォックス アサルト>>
少し遊んだあとにサバイバルをやりました。
久しぶりなのでブロンズで気楽にやりました。
前よりも良い成績でした(笑)。
少し寝かせておくと上達することってあるんですね。
勿論すっかり忘れてしまうほどに寝かせてしまうと下手になるんでしょうけどね。
とはいえあくまでブロンズだからであって前に久しぶりでやった時にはゴールドにしたら惨敗でしたもの(笑)。
…しかしやればやるほどむちゃむちゃなゲームだなあと思います(笑)。いろんな意味で面白いということになっています。そしてアーウィンは安価量産にでもなったのかとても扱いが軽いです(泣)。
ちなみにSFC版にあったクールな雰囲気はもはや微塵も生き残っていません。
個人的に一番の謎はのっかり攻撃の仕組みです(笑)。
のっかり時にはスピードが控え目ということにしてあとは例えばブーツが機体にくっつくとしたとしてもそれにしても強靭すぎます。
これはもうフォックスが超人であるということでしか解明できないかと思います(笑)。
<<バテンカイトス 終わらない翼と失われた海>> 4周目
超えられそうで超えられなかった1万の壁(笑)をとうとう超えることができましたあ!嬉しいなあ。初めての一万超えの記録は「10641」(必殺技あり)でした。
なんとなくコツがありました。そしたら出せるようになりました。必殺技が出るかどうかは運かと思いますが出なくても「10337」「10625」と1万を超すことも出来ました。
コツ…まず敵の属性に対して弱い札を使う。相殺になる札や邪魔になる札も使う。
コツ…次のターンで1〜9を狙う。
コツ…念じる。
最後の最後には念じるしかないのはウィザードリィのカント寺院と同じですが数秒で手札7枚の使用順を見極められるかどうかについては自分次第なので楽しいですね。
しかもファイナルストレートを出したつもりが1枚間違えてたりすることがあるのもなんともいえないです。(笑)
更なる記録の更新を目指したいと思います。(笑)
昨日(18日)の未明にヒグラシの声が聞こえました。
そんな季節になったのですね。
今朝は鳩の声が聞こえます。
濃霧で蒸し暑いですし。
夏ですねぇ…。
暑いのに64とパソコンで余計に部屋を暑くしてる気がします。
貧乏性でサントラを買えない私は自分で録音するんです。
なにをって。ゲームミュージックを。
そして録音した音楽を聴きながらすあまの続きをかこうかなと思います。
なんか…イカとかヒトデとかを連想する音楽を聴いていて思ったことなのですが。
アクアスをスーパーマリオの水中BGMでやったらどんな雰囲気なのかなと思いました。
そしてゾネスはなぜにこんなにも悲しげなBGMなのでしょうね。
やはりペッピーの思い出の地だからなのでしょうか。

追記。
上は19日の朝に書きましたが同じ日の夕方のニュースで梅雨明け宣言を知りました。
夏か…。
自分のテレビがどのくらい遅延しているかというのを調べようと思いまして音をラジカセから出してテレビ画面と比べてみました。…が,ぶっちゃけ,わしの目と耳じゃあよくわかりませんでした(笑)。わかったことといえば「ラジカセの方が音がいいなー」くらいのもんでした(笑)。以前はゲームはラジカセにつないでいましたが部屋の配置を変えてからはテレビの近くにラジカセを置けなくなってしまったんですよね。(テレビだろうがラジカセだろうが最終的にはヘッドホンですけどね。)
まあ液晶テレビとはいっても地上デジタル対応じゃなくサイズもかなり小さいですのであんま影響ないのかもですね。シビアなゲームをやったらどうなのかはわかりませんがとりあえず手持ちにそんなシビアなゲームはないと思うので気にすることないようです。
どのくらい小さいかといいますとですね。例えばバテンカイトスの戦闘マグナスの「I」「II」「III」をよく見まちがえるくらいです。…てそれは乱視じゃろといわれそうですが。
(ん?ああ,もしかしてテレビとラジカセ,両方から同時に音を出せば音がズレるかどうかわかるかも?ああ,でもそれはなんだか面倒臭そうだからやめとこう…。)
<<バテンカイトス 終わらない翼と失われた海>> 4周目
ひとまずエンディングを見て区切りをつけました。
今回はボスクラスの写真を1回取り忘れてからはスピードクリアに方向転換したのでマグナスコンプリートにはこれといった進展はありませんでした…。まあほんの少し増えた点についてはその都度攻略メモに追加しておきましたが…。やはり自力では無理すぎますかなぁ…。
さて3周目の最後のころに抱いた「そういえば9枚同じ数字をまだやっていなかった」という疑問について挑戦してみました。
せっかくなので「9」で出してみたところプライズは「9cards with9」でした。おおお。ちょっと残念です。9枚ストレートの時はプライズが特別でかなり感動しましたからね(笑)。
別の数字(7)でも9枚揃えてみましたが「9cards」でした。
9枚揃えは出すのが難しかったわりにはプライズ率がいまいちなのでやはり出すならストレートということのようです(笑)。

戦闘結果の左下の絵は最初のころは「椰子の木かなんか」だと思っていたのですがそれは右側の「椰子の実」っぽい絵がさらにそうさせたのかもしれません…。否あれは飛翔器ですよね…。
とすると「椰子の実」は本当は何なんでしょう。(実は椰子の実とか。)?
こう思ったプレイヤーは多いのでしょうか?
1人でやってると「それみんな思ったよ」とかわからないですからねぇ…。何もかもが新鮮です。(笑)
余談。
先日「へこむ」について「若者言葉ではなかった」というのを書きましたが12日放送のテレビ「世界一受けたい授業!!」という番組を見ていたら「江戸時代からあった言葉」ということでした。説明をきいた限りでは近年になって若者を中心にはやった「へこむ」とは若干のニュアンスの違いを私は感じましたがどちらも基本的には気持ちの落ち込みをあらわしているようでした。
(もともとの意味…しょぼくれるとかいじけるとかいった感じに近い。若者言葉の場合…気持ちが落ち込むとか元気がないとかいった感じに近い。)…?
違っていればご指摘下さい。勉強になります。
<<バテンカイトス 終わらない翼と失われた海>> 4周目
フェルカドで港の男の子にサインをしてもらったあと男の子が画面の外へ出る瞬間にフリーズしました。こんなときにかぎってセーブしていないものなんですよね(苦笑)。
ヘッドホンなのでフリーズ時の「ビー―――」という音もけっこうきついです(笑)。

ええとボイス1〜6を全てメモしてみました。
そこ。聞こえてますよ。「暇な奴」ていいませんでした?(笑)
1人につき12個。6人だから…その6倍(笑)。
われながら何やってんだろうなあと思います。
多分これで全てだと思うんですけど…1つ2パターンずつだとすれば…。
それ以前にボイスが7以上あるとしたらわかりませんが…(汗)。
そのうち攻略メモにアップすると思います。攻略に関係ないですけど(笑)。
字にすると随分ニュアンスが違って感じるものもありますね。
<<バテンカイトス 終わらない翼と失われた海>> 4周目
5つのイベントにとりかかっています。
「よくまあ飽きずにやってるよな」とか言われそうですが。
飽きるどころかますます楽しんでますが…。

私がよくやるジャンルはアクションアドベンチャーですがアクションアドベンチャーは長いものでも25時間もあればクリアにいたるのが平均的のようです。短い場合は10時間前後のものも多いです。(とはいえ1周目はもっとかかりますが。)おそらくRPGと比べると戦闘にかかる時間が雲泥の差で短い(笑)からなのでしょうね。
そういう訳で今までは1本のソフトを例え連続4周遊んだとしても数ヶ月もかからなかった訳です。(というより連続では4周も遊べません。連続では飽きてしまいますから。)でもバテンカイトスはRPGなせいか気がつけば数ヶ月も経過してしまっている訳です…。なんというかこんな自分にちょっと驚いています。
<<バテンカイトス 終わらない翼と失われた海>> 4周目
ラストの5つのイベントを全てすっ飛ばしていきなりクリアしました。でもエンディングは見ませんでした…激眠だったのもありますが全てのイベントをクリアしたらまた見ることになりますからね(苦笑)。
ラストダンジョンで手に入るアイテムがほとんど使う場所がないので攻略順番を逆にしてみようという試みですがこのくらいのレベルだと戦闘がスリリングですね。
まさに「危ない!死にそう!」(*)という感じです(笑)。
久しぶりにスリルある戦闘を楽しめました。大ダメージをくらって「おお。よく耐えたな〜」と思ったら残りHPが68で火炎か毒でうっかり1ターンでも見過ごしたら死ぬとこだったのはこれぞボス戦というエキサイト感でした(笑)。やっぱボスと食べ物わけあうような戦闘じゃいかんかもですよね…(苦笑)。HPがたまにしか確認できない仕様もスリルがあって良いです。(頭の中で丼勘定するのが楽しいですね。ライフが常に表示されていたらライフと睨めっこする戦闘になっちゃうでしょ?そんな計算高く戦闘できるもんじゃないとも思うんですよ。この頃。(笑)。)
勝てるかな〜と試しにラスボスに挑んでみたら「これならラスボスという感じがする」くらいの緊張感を味わえました。
(厳密にはラスボス版ゲルドブレイムとは戦わずに眠気に負けて電源を切りましたが…。あれはラスボスなんだろうか…それとも余興だろうか…。)

しかし手に入った奥義を早速デッキに入れたら使えず確認すると「コンボ7」だった時は「おれってばかぁ〜〜!」と思いました(笑)。
結局クラスアップしないと使えないんですね(笑)。
(ラストのイベントをやっていないのでカラス以外はリミット6枚です。コンボ7は「7枚目以降で使用可能」という意味です。)

(*)鴻上氏が歌っていたドラクエ3の歌です。
ちなみに「…あ死んだ」にはなりませんでした。もちのろんよ(笑)。
<<バテンカイトス 終わらない翼と失われた海>> 4周目
にんともかんとも夏バテ気味です。多分暑さで睡眠の質が悪いせいで1日中疲れているのだと思います。
さて今回もマルッペ戦が終わりました。まるで4人(味方3人&マル)で風呂敷の上に食べ物を並べて分け合いながら座談会でもしているような平和な戦闘でした。延々とエンドレスで続けられますよね(笑)。でも一応6枚写真が撮れたところでお開きにしました。「ミロリンもおいでよ〜〜」とか言いながら和気藹々。他の皆様も和菓子でもつまみながら和やかに舞台(丁度よく一段高くなっています)を見物しているといった雰囲気でした。
戦利品の「焼きおにぎり」はお持ち帰りです(笑)。1周目や2周目の時はさすがに緊張したのですが4周目ともなると「なんか慣れてない?」とチャットに突っ込まれそうです。
これといってレベル上げをしながら進んだわけでもないのですが今回は敵がやたら弱いです。でも次に戦う空中山脈のボス戦はいつも強いので今回も期待しましょう(強いというよりもジャコモのモーションが遅く時間がかかるだけかもしれませんが…(笑))。
6枚の写真ですが超レア写真4枚素顔の写真1枚残り1枚はマルッペさんです。もしかして素顔の写真の方がレアだったりしませんか…?(笑)。
<<バテンカイトス 終わらない翼と失われた海>> 4周目
見つかっていない「武器防具のマグナス」があと1つだけになった。
ギャザリングでは「雨雪のショール」と「フォルセティローブ」の間。このあたりは位置的にはワズン前後なのだが…。どうなんだろうか…。見つからない…。

しかしなんですな…。暑いとコントローラーを持つ手が震えるということはないもののなんだか集中できませんな…。やってる間は楽しいが中断するとすぐに眠くなりますな…。
余談:地震のこと。
先月は体調が悪かった。しんどかったので1度起床したあともう1度横になった。しばらくすると揺れがきたが飛び起きる元気もなかったので「またいつもの地震か」と無視したところ揺れが強くなった。飛び起きる元気もないはずが飛び起きて家具をおさえた。(ちなみに大地震なら家具をおさえるのは不正解でとうてい支え切れず押し潰されることになるらしい。)
揺れがおさまってからテレビをつけると緊急地震速報が出ていた(今頃かよと思ったが揺れる前から出ていたのかもしれない。その後の余震の緊急地震速報も随分長いこと表示されていたから。)。
大地震後の対応が多少は早くなったとは思うが逆にそれが悪い意味での「場慣れ感」にもなったのだろうか緊急性が軽視されたと思う。
誰かさん(誰だったか思い出せないだけで深い意味はないが)は視察は早かったが「被害が小さくて良かった」と言い被災者の心情を考えないとんだKYだと批判されていた。私としてはひょうひょうとした顔で避難所を訪れしかもその後「有言無実行」をきめこんでいる福田総理の信頼度がかなりダウンした。(もともと0だったのが回復不可能なマイナスになった。)
報道では「自分とこじゃなくて良かった」等の無神経な言葉は今回も相変わらず飛び交った。ネットでは「東北の山間部など(略)」という言葉を見掛けたがその時が一番悲しかった。もし都市部ならこのような言葉が出てくることすら多分ないだろう。日本国内における根強い東北蔑視を実感した。その後「報道ステーション」で古館氏が熱く語っているのを見て少し安堵した。なぜなら地方番組ではないところで初めてそういう言葉を聞けたからだった。
(勿論たまたま私が視聴可能だった番組に限る話だが…。ちなみに期間中民放の全国番組は夜しか見ていなかった。)
勿論地震災害だけが特別ではない。日本全国にいろんな自然災害に苦しんでいる方達がおられる。東京に雪がふるとトップニュースになる。
<<バテンカイトス 終わらない翼と失われた海>> 4周目
ボスクラスの敵一体写真を撮り忘れたことに気付いてから…
あぁぁ〜今回も駄目なんだなぁ…と思っています…。
なぜ おれは… …
すあまを かいて いるんだ… … …

(デッドゾーン風)

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