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です。

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<<バテンカイトス>> 6周目
秘伝の書10。
1〜9巻を順番に出すSPコンボ。
1度は疑ったが手札が7枚だから「ないだろう」という結論に至ったコンボだった。
だが攻略本にはあった。あるのか。ちちい!
これを作るにはデッキシャッフルの運次第ではなかろか。
336時間のうちの大部分を潰せるかと思ったら数回の戦闘で作れた。
シリーズものが全巻そろうと充実感があり嬉しいものだ。
しかし全10巻もありながら役に立ったのは「ご飯炊き」と「早口ルージュ」だけだったのが少し切ない。(笑)
読者はつねにわがままです,師匠。
攻略メモの「動物集め」なぜか「うりぞう」が抜けていたので書いておいた。
何度も見直しているくせに全然気がつかなかった…。
<<バテンカイトス>> 6周目
最後の1枚が時々バッテンになるのが謎だった。
つなげられない法則(ミスする法則)が密かにあるのかなあなんて思っていたが。
攻略本によると敵が防御しているとのことであった…。
テレビを見ていたら新型DSのCMが流れた。
世間ではカメラ機能や音楽機能が,そんなに人気があるのだろうか。
何の訓練もしていない健常者が耳を塞いで出歩くのは本人にとっては危険行為・周りにとっては迷惑行為。
写真は心無い者が使えば凶器である。
「ゲーム機」という地位を捨て,そこらの携帯電話と大差ない「道具」にDSは自ら成り下がるのである。

電話はかつては素晴らしい道具だったが,現在では低俗で悪意に満ちた道具に成り下がっている。それは製作者(売り手・供給側)のモラルが下がったからだと思う。
(モラルは使用者の問題だと言われるかもしれないが,どちらかというと使用者側のモラルは製作者と連鎖的に落ちていく性質なのではないだろうか,と感じている。)
<<バテンカイトス>> 6周目
泥雲。それは君がみた光。ぼくがみた希望。

(※「青雲」の歌です。)
<<バテンカイトス>> 6周目
今日は風邪でしんどいのでお寿司作りをした。
するとすぐに「どく寿司」の魅力にとりつかれ量産した。
しかし闇属性に強い敵が多いので数字ほど劇的ではないようだ。
まあいい。こいつをカラスに投げつけるのが楽しみだぜ…。ふっふっふっ。
このソフトが出た当時は2008年がこんなにも毒食品にあふれているとは想像をしていなかったかもしれない。あの頃わたしは冷凍いんげんを即席ラーメンに入れて食べるのが習慣だったがおいしかった。
最近やらなくなったのは即席ラーメンを作るのさえ億劫になったからである。なにしろ洗うのが油っこくて面倒臭い。最近はもっぱらパンかカップヤキソバが良いが夏はキュウリばかり食べていたので一時的にATKが上がっていた。そろそろ効果切れか。
それにしてもパンもカップ麺も高くなって困ったちゃん。
<<バテンカイトス>> 6周目
「メインストーリーの流れ」はあくまで「流れ」をメモしたもので最短ルートやアイテム集めの手順ではない。いつか気が向いたら最短等に書き直すかもしれないが…。
やりたいことが山ほどある上に風邪で熱が出ちまった。
<<バテンカイトス>> 6周目
雑用をしながら仲間を助けて回る。
「メインストーリーの流れチャート」にも書いたがデトゥルネでの「グリーンリング」が出る条件がよくわからなかった。

今日の夜空はお月さんを中心にでっかい光の輪が出ていて綺麗だった。
<<バテンカイトス>> 6周目
ゴルドバの戦闘シーンの背景が畳に見えてしょうがなかった。
テレビの輝度の関係だろうか。
オリンピックの柔道の会場を思い出した。えいやっ。

今日がほんまもんの満月かあ。
乱視は満月の前後は全て満月に見える。
<<バテンカイトス>> 6周目 やりなおし
やり直した時点まで辿り着いた。
写真やアイテムを集めながら進めたがタイムを見ると今までの最短記録だ。
ともあれ。やっと先へ進めるぞ。(笑)
<<バテンカイトス>> 6周目 やりなおし
どうするどうするど・う・する?君ならどうする?
ということで最初からやり直すことにした。
<<バテンカイトス>> 6周目
昨日またちょっと不穏な雰囲気を感じた。
とりあえず今日はそのまま進めたがやはり心配になったので攻略本で確認した。
あ…やっぱり…またもや…。
私は本当に救いようがないほど抜けてるな…自分で嫌になるよ。
どうする?
<<バテンカイトス>> 6周目
精霊の杜に入った。
攻略本を見てしまったからSPコンボを探す楽しみはなくなってしまったがまだやったことがなかったSPコンボが成功するとやっぱり嬉しい。
今日の新聞14面「韓流より独眼竜」にうけた。
残念ながらこのゲームが出来る本体を1つも持っていないのだが。
なんでも戦国武将が人気とかで地元記事でたまに見掛ける。
私も韓流より独眼竜の方が断然いい。
この記事を書いた人もそうなのかしらと思うと妙に親近感が湧く。
武将といえば来年のNHK大河ドラマが楽しみだ。

「バテンカイトス6周目」は旧魔法図書館に入った。
ここの骸骨の剣士が,小銭やフレイムメットはまあなんとなくわかるが,
イチゴを持っているのはかなり謎である。
<<バテンカイトス>> 6周目
ほんとのほんとに今度の今度こそコンプリートしたい。
うっかりミスをしないようにのんびり進めよう。
シャンプーは速攻でもらっておいた。(笑)
息抜きにスターフォックス(SFC)をやった。
レベル1で「TOTAL 57700」「AVERAGE 96%」。
だいたいいつもこんなもんだなあ。
ベノムが90%なせいだなあ。
ラスト画面で10分くらい待つとなにか音が流れるそうなので待ってみた。
メインテーマのオルゴール調が流れた。
もっと待ってるともっと何かあるんだろうか。謎だ……。

「待ってると何かある」は昔のゲームでは常識だった。
最近のゲームは「何もないよ」という合図にタイトル画面に戻るので安心する。
タイトル画面に戻らないゲームは電源を切るのが結構不安である。(笑)
4冊読み終わりました。5冊読む予定でしたが意外に日数がかかってしまったのでひとまず集中は終わりにしてゲームもやりながらちびちび読んでいこうかと思います。
およそ2週間の読書集中期間でした。(10月5日)
そういえばこのコーナーがとうとう13ヶ月目に入った。
1周年おめでとう。
ゲームレビューにバイオハザード(GC)を追加した。ずっと前に書きかけたのだがやっと全部埋まった。GC版しか知らないので他機種版との比較はできないが,面白さやつまらなさは比較することで生まれる訳ではなく,あくまで「そのソフト」についてである。そこが「商品紹介」と「レビュー」の違いなのかもと最近思う。他機種版を知っていれば「比べるとここが悪い」とか「比べるとここが良い」と言い表すことができてわかりやすいが,逆に言えば他機種版を知らない者にとってはその手のレビューはサッパリわからないことになってしまう。
とかなんとかいろいろ考えてしまった。

読書週間はまだ続いている。でもちょっと息抜きもしないと脳みそがオーバーヒートしだしたのである。

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